好きな映画から愛を学ぶ?!

 

心にとまる映画って

みなさん何本くらいありますか?

 

こんにちは、RIEです。

(いつもブログを読んでくれてる方、普段の名前に戻ってますが、まだ考えてますよ!)

 

今日のテーマ

好きな映画=印象に深く残る映画

 

これでブログしていきまーす♡

 

好きじゃなくても

心に響いたり、深く印象に残っている映画

どうです?

何本くらいありますか?!

もちろん、観方(角度)にもよるとは思いますが!

 

私、けっこう映画の内容忘れちゃう人で

観たはずのモノ思い出せないこと多々

夫に何度も新鮮に観れて凄いな!!

褒められております。

(映画好きな夫からは、バカにされているともいいますがwwww)

 

そんな記憶力かなりヤバイ私でも

考えさせられる内容だったり

単純に笑った!オモシロ

それは記憶に残っていますよ♡

 

 

辻仁成さん×元妻 中山美穂さんの映画

サヨナライツカ

 

この作品で

マジで愛について考えちゃった!

 

大好きです♡

 

好きな作品に関しては

何度も観てしまう癖もあり

バカの一つ覚えのように観ちゃいます(笑)

 

 

この映画

ざっくり言えば

二股?

海外出張中の不倫だけど

純愛?!映画

 

主人公の中山美穂が

西島秀俊の愛人

結婚前に海外出張があり

そこで中山美穂と出会う話

西島の妻には 石田ゆりこ

 

愛される事ばかりを求めていた主人公が

本当の愛

愛する事・愛される事

人生で理解していった映画です

 

 

本当の内容は

どういう映画か知りませんが

個人の解釈でーす

 

 

愛を理解するのは

いろんな経験が要るってことですね

 

 

私たちは

愛されて生きています

 

 

この自覚が薄くなることがあります

本当は知っているのに

 

少しマインドが歪んでしまうと

受け取る事を拒否してしまう

複雑さのような繊細さを

人間(マインド)は持っています

 

私は愛されていなかった

私は愛されてこなかったのでは

 

 

 

愛は

受け取る事を

自分で自分へ許可した分

深まり拡がるモノだと

思っております

 

愛された記憶

愛していた記憶

たくさんあるのに

 

もっと●●だったら

あの人は●●だったから

他人や理想とくらべて真実を受け取らない

受け取る器を狭めてしまう

 

そのようなマインドも私たちはあるよね

 

愛は完璧だけど

完璧に表現されない事もある

 

だから愛されている自覚を

いくつになっても感じていたいよね

 

 

信じられなくなったり 不安な時の対処法

 

『●●さんから 愛して欲しい 』

このマインドへ戻るといいです

 

●●さんから愛されたい

 

この●●さんへ

特定の人の誰かを、入れてみて下さい

 

そして口に出して、今言ってみましょう

 

『●●に愛されたい』

声に出して

照れくさくても(笑)

 

 

この意識があるかないか

これで関係って大きく変わります

 

 

 

自分の機嫌によって

相手の存在や相手の価値が

コロコロ変わるのは

いい関係の構築とは真逆へ

 

好き・嫌いの層ですよね

 

自分の機嫌や相手の態度で

コインの裏表のようにクルクルかわるのは

好き・嫌い・普通の変動型です

 

 

愛は

相手の態度や機嫌で変わらない

心底の部分です

 

その心底の部分が

どれだけ日常や行動となっているかで

愛に対する実感度や信頼度は上がります

 

そしてそれこそが

本質の時代を楽しむ

必須のベースマインドとなるでしょう

 

 

本当に会いたい人

繋がっていたい人としか

会わなくてよい世界になってきていますよね

 

愛と調和の世界

更にどんどん加速していきます

 

あなたが大切にしたいモノ

大切にしたい時間

大切にしたい人

素直に大切にしていい時代です♡

 

 

サヨナライツカ

 

命の時間は無限ではないですからね

 

 

 

 

 

 

 

 

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